【Sanctum】リキッドステーキングはじめ、エアドロも狙う

Defi

リキッドステーキングという言葉は馴染みがなかったのですが、覚えておこう。

今回は Sanctumというなんか可愛いめのサイトでリキッドステーキングができるようなのでやってみました。

エアドロにもつながりそうです。

リキッドステーキングとは

まずはCopilotに聴いてみました。いいですねAI検索最高です。

  1. 特徴:
    • ステーキング可能な仮想通貨をDeFiプラットフォームに預け入れる代わりに、預け入れた仮想通貨の債権を証明するトークン(債権トークン)を受け取るサービスです。
    • 債権トークンは資産的な価値があり、ステーキング報酬を受け取りつつ別途運用できます。
  2. メリット:
    • ステーキング報酬が得られる。
    • 手に入れた債権トークンを運用できる。
    • 債権トークンはいつでも返却できる。
  3. デメリット:
    • 手数料がかかる。
    • 債権トークンの価格下落リスクがある。
    • ハッキングされる恐れがある。

ハッキングされる恐れについても検索してみました。

  1. スマートコントラクトの脆弱性:
    • リキッドステーキングプラットフォームはスマートコントラクトを使用しています。スマートコントラクトにはバグや脆弱性が存在する可能性があり、ハッカーがこれを悪用して資金を奪うことがあります。
  2. プラットフォームのセキュリティ対策不足:
    • リキッドステーキングプラットフォーム自体のセキュリティ対策が不十分である場合、ハッカーはプラットフォーム全体を攻撃することができます。
  3. ユーザーエラー:
    • ユーザーが誤ってプライベートキーを漏洩させたり、不正なリンクをクリックしたり…。

リキッドステーキングを利用する際には、信頼性のあるプラットフォームを選択し、セキュリティ対策をしっかりと行うことが重要ですね。

Sanctumとは

Solanaチェーン上で稼働するDeFiプロジェクトのようです。

そこでこの度、リキッドステーキングの提供しています。

Sanctum - The stability protocol of Solana
Sanctum is a reserve pool of SOL that insulates Solana from financial shocks.

今回、リキッドステーキングを行うことでデジタルペットが育つサービスを開始したらしく、その関連でエアドロップがあるようです。

今回やったこと

Sanctumでリキッドステーキング(SOL預けてINFをもらう)しました。

これにより・・

1.エアドロポイントが貯まります

2.ペットの経験値が貯まります。

3.さらに、得られた INFトークンは別に運用できます。

私は、別の仮想通貨レンディングサービス(Kamino)に預けました。

面白いですね。3重どりです。

しかし、これは得られたトークン(INF)が値下がりしなかったら得ということ。値下がりしたら損する可能性はありますね。

私のSanctumペット

1.1 SOLをリキッドステーキングして1日経過した私のペットはこんな感じ↓

Lv17ですね。 ドラクエでいうとダーマ神殿前といったところでしょうか。

参考情報

Youtubeを元にやってみました。

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